こちらのページでは、ゲストハウスプロジェクトのルバキュエールとライター鶴田が
気になるお宿に突撃して、レポートするというコーナーです。
あくまで主観に基づいたコメントです。また、皆さまに楽しく読んで頂けるよう、あえて表現をくだいております。予めご了承下さい。
突撃レポート第一弾。今後もどんどん突撃して行きます〜〜!!
まずは、京都の錺屋さん。こちらのゲストハウスは、和楽庵の元スタッフのうえさまが女将の、
レトロかわいいゲストハウス。
女将のうえさまは、イラストを書くお仕事のしていて、その彼女のテイストが溢れてる!そんなゲストハウス。
老舗の薬屋さんを改装したとのこと。入り口には、チョー特大のその当時の木の看板が。時代を感じます。
なんでも、江戸時代には、ここで開業していたらしく、その開業当時のものとか。
そら〜〜、時代を感じますワ!
それでは、早速、お邪魔してみましょう〜〜〜!
レッツだゴー!!(はい、死語です。)
こちらは、1階にある、縁側付トリプルルーム。
お庭の紫陽花がとってもキレイ!
そして、いいなーーいーなー。お庭に苔がちゃ〜んと生えてるではないですか!
ウラヤマチイ。。。
こんなお庭を一人占めなんて〜〜。
(いやいや、トリプルルームやってば!)
あらら〜、これもカワイイ。木蓮の手水鉢。
どこでこおた〜〜ん??て訊きたくなるようなシロモノ。
(って、私、それ楽天で買ったって、知ってる・・・ウフフ)
これまた発見!紙巻で、こんなステキな物があるのねぇ。
「骨董市で見つけたんです」とのこと。女将さん、よく骨董市に出没しているというウワサ。
やっぱり、掘り出し物は、足で探せですね!
そして、恒例の(レポート初回ですが・・・)トイレチェック。
ウムウム、多少小さいけど、十分ですね。とっても清潔感があり、そして、タイルが超カワイイ!!
あ〜〜、私、さっきから、カワイイかステキしかゆうてへん。
イカンイカン。
トイレは2箇所あるそうです。
そして、このカワイイ(またゆうてしもた!)ライト3姉妹。
左は、縁側付トリプルルームの陶器のライト。
もれる光がとってもム〜〜ディ〜〜。
真ん中は、これまたアンティークのライトシェード。
ステンドグラスのように、様々な色のパラダイスです(文学的になったかしら?)
そして、右はフロントのシャンデリア。
そうです、錺屋さんは、シャンデリアのように、洋風のアンティークがとっても似合うのです。
そして、キッチン完備。調味料のみならず、こんなに色んなハーブ類まで揃っている共同キッチンはないのでは?
とゆうくらい、調味料が充実。
近くにフレスコ(京都のスーパー)もあるので、飢えることはないですね!アハ
このキッチンで、お客様にパスタをご馳走になったりしてるとか。(もてなしが逆ですわ〜錺屋女将ぃ〜)
そして、お二階へ。
こちらは、ツインルーム。6畳のお部屋です。京都ですが、京間よりもちょっと小さい6畳なのかな?江戸間かな?
でも、お二人には十分の広さです。
なんと!こちらのお部屋の窓から、かなたに京都タワーが見えました!
夜はライトアップされるとのことで、、、(京都タワー自体は、どうかと思うデザインですが・・・)
そして、フロントスペースには、うえさまとパートナー・あやさんのショップ「mesda nu kyad」のお二人の作品たちが。
ちょっとオシャレな京都のお土産に是非。
何をかくそう、このゲストハウスプロジェクトのロゴデザインは、mesda nu kyadさんにお願いしたのですヨ!!
ホームページが100倍カワイクなりました。ありがとうございます。
それでは、第1回突撃レポートはこ〜れ〜に〜て〜。
ゲストハウス 錺屋さんのHPはこちら
第2回目のレポートです!今回もカワイイ、カワイイ連発で、頑張ります。
今回お邪魔したのは、京都の祇園にある「ゲストハウス 一円相」さん。
こちらのゲストハウスは、前からすごく気になっていました。その理由は、、、
「Hostel World」という、外国人の方が良く利用するホステル予約サイトで、
いつもいっつも、95点以上という高評価をたたき出しているお宿なのです!!(満点は100点)
和楽庵の女将でもある、私は、いつも「い〜〜な〜〜」と指をくわえて見ていたのです。
そして、「いやいや、いつまでも指をくわえて見ててもイカン!」
と自分を奮い立たせ、ドキドキしながらその門をくぐるワタチ。(はい。ビビリです)
こちらが、一円相さんの門。とっても素晴らしい立地で、四条通りの一本南、川端通りの一本西の通りの路地奥という場所。
う〜〜ん、これなら繁華街で酔っ払っても、
難なく帰ってこれますね〜
入り口から、緑の木々たちが美しいエントランスをくぐって。。。
ワクワク、ドキドキー (*゚ー゚*)
そしてこちらが、フロント。とっても、落ち着くステキな内装。
あいにく私が到着したときには、オーナーのKさんは不在で。。。
「出直します・・・」とションボリした私に、「オーナーに電話してみますよ!」と、心強いスタッフのお声が。
そして、10分後、オーナーのKさん登場!
「ああ、なんていい人たち・・・」
早速、Kさんが快く館内を案内してくれました。
では、いってみましょ〜〜
こちらはとおーーーーっても広い、共有スペース。
こちらで、お客様同士が仲良くなることも多いんだとか。
「全て自分で揃えた」という、家具やライトたちも、とってもカワイイ。昔のボンボン時計(現役で動きます)があったり、
すてきなアンティークのガラスライトがあったり。。。
乙女という年ではなくなった、私の乙女心が刺激されます!
こちらの共有スペースでは、お酒の販売も。
ビール450円、お酒350円といったメニュー。
もちろん、外で買ってきたものもOKだとか。
ここで毎晩盛り上がるのかと思いきや、Kさんはよくお客様を連れて、外にも一緒に飲みに行くとのこと。
出会いを大切にするKさんならではですね〜〜。
骨董好きのオーナーKさんのコレクション。
ガラスの色が美しい、食器たち。。。
見ているだけで、心が浮き立ちます。
カ・ワ・イ・イ (デターーーー!)
東寺の骨董市にはよく行くというKさん。
そんなKさんの選んだ、
愛すべき美しいモノたちがそこにはあります。
こちらは、共有のキッチン。自炊で節約も可能。
スタッフさんが、丁寧に丁寧にお掃除をしていて、本当にチリ一つ落ちていない、館内の清潔さ。
もちろん、キッチンもキレイにしてはります。
それにしても、偏見かもしれませんが、内装のカワイさも含めて、男の人がオーナーの宿とは思えませんな〜〜
でました!恒例のトイレチェック!
もちろん、清潔感は、文句ナシ!です。結構広いので、外国人の方でも、ゆったり用が足せますね。
ちなみに、私もゆったり用が足せました。テヘ (´ε`*)ゝ
こちらは、お二階の洗面所。
大きなシンクの洗面所が二つあります。
もちろんピカピカです。
こちらは、女性ドミトリー。
こちらのジュラク壁は、とってもステキなグリーン。
こんな色の壁、初めて見た。。。キ・レ・イ
畳にお布団の日本式。定員は4名様なので、結構ゆったり。
エアコンもついてマス。
こちらはベット式の混合ドミトリー。
各ベットにライトはもちろん、物を置く小さいテーブルまで設置されてました。ウン!それ、便利!!
Kさんお手製の黒竹のハンガー掛も。
それにしても、こちらのお部屋の天井が高い!何でも2m80cmもあるらしく、2段ベットでも、圧迫感が全くありません。
こんなん、見つけましたーー。障子の穴をふさぐ、カワイイ奴メ。
昔の食品のラベルです。
なんだか、タイムスリップしたようデスワ〜〜。
あのころに帰りたい〜〜〜。
とっても親切・丁寧に私に接客してくれたKさん。
そして、私が「こんにちは〜」って来て、「ありがとうございましたあ」って帰る間、ずーーーーーっと掃除をしていたスタッフさん。
宿の女将として、本当に勉強になりました!
ゲストハウス 一円相さんのHPはこちら
第3回目のレポートです!今回は初の出張in金沢です!頑張ります。
今回お邪魔したのは、金沢にある「ゲストハウス ポンギー」さん。2009年の6月オープンという、ホヤホヤ宿。湯気が出ておりました。(^ω^*)))テヘ
実はルバキュエール、石川県の出身なのです。
そして、その石川初のゲストハウスとなれば、もう行かずにはいられません!!
その石川出身の私がタイコ判。「立地イイ!!」。
駅からのキョリだけではなく、金沢っ子なら知っている「鞍月用水」沿いの古い民家。
訪れたのは、6月末だったのですが、何と!!
ホタルが出るようで。。。
イヤハヤ・・・ステキ。。。(ウチにも来ないかな〜〜)
では、用水にかかる小さな橋を渡って、行ってみましょ==3
こちらが、フロント。着物のハギレで装飾したフロントは、金沢の香りがただよう、カワイイ空間。
とっても、アットホームです。
オーナーさんのお人柄か、入った瞬間から、なんだかノンビリ、落ち着く空気感。。。
いたるところに、ステキな物が置いてあります。
「このライトね!ニトリの特価で、2000円だったんですよ〜〜」
え〜〜っと、今からニトリ行って来ます。
こちらは、用水を眺める、月見台。
あ、ここでビール飲みたい。。。でも、丈夫なのかな??
「あ、大丈夫、大丈夫!この間のオープニングパーティーのとき、15人乗ってもダイジョーブだったから!」
1.5m四方に15人ですか。。。そんな、どこかの物置のような・・・
共有スペース。
フリーのインターネットがあったり、冷蔵庫があったり。
用水に面しているので、入ってくる風もサワヤカです。
そして、オーナーさんも、サワヤカな風を発しています。
共有のキッチン。炊飯器やお皿、コップ、調味料など、必要なものは揃っておりますな〜〜
「いやー、オープンするって言ったら、いろーんな人が持ってきてくれて。。。もう、ウチほっとんど貰いモノばっかり!」
ウンウン、人という字は、人と人とが支えあっている訳ですナ。
キッチンのみならず、とっても、キレイにしてはります。
出ました!お待ちかねのトイレチェックーー。
昔のままのタイルがカワイイですね。大きさも十分です。
こちらは、ドミトリー。ナント!!蔵だったそうで。
足を踏み入れた時から、空気がヒ〜ン〜ヤ〜リ〜〜(´ー`)ハア~
(この日、金沢は今年最高の34度を記録。アツカッタ・・・)
「年中、こんな温度らしいですよーー」
蔵ってスゴイ!
個室の丸窓!そう、私は丸窓フェチなのです。
丸窓を見ると、外してお持ち帰りしたくなって、したくなって。。。
ウフフフフフ・・・
あっ!!蚊帳トモ発見!
ポンギーさんも、蚊帳使ってはるのですね!!
「やっぱり夏は蚊帳、そして扇風機と蚊取りですね〜〜」
「こちらのお部屋はエアコン付ですよーー。」
「あ・・・・・・。いいですね〜〜!!エアコン!」
個室は、7.5畳+不思議な三角の小部屋(見てのお楽しみ・・・)付。狭くなっても大丈夫なら、4名様までOKとのこと。
暖かく迎え入れて下さったオーナーさん。
宿賃の一部は、アジアの貧しい子供たちへの寄付にしているそう。。。
そんなオーナーさんのお人柄にじみ出ているような、居心地のよいゲストハウスでした。
ゲストハウス ポンギーさんのHPはこちら
こんにちはー!初めまして。ライター兼和楽庵スタッフの鶴田です。
さすがに自分の宿をリポートするのは・・・恥ずかしい(by 和楽庵女将)と、いうことなので、今回は私が和楽庵突撃リポートをお送りします〜
和楽庵は2006年7月7日にオープンしたゲストハウスです。
七夕の日っていうのがロマンチックですよね〜!
私の彦星はどこにいるんでしょう。。。(=_=)
・・・そんなことはさておき、さっそくリポートしちゃいたいと思います!!
「おばあちゃんの家に来たみたい」ってお褒め頂く和楽庵。
とにかく時間の流れがゆーっくりと流れています。
さてさて、これがエントランスです。
まずは発見するのが大変な和楽庵。。。表の道からは門と看板しか見えません!
来る時は和楽庵HPのプリントマップ片手にお越しくださいね。
夏場には暑さ対策もかねて打ち水します。
これが、また、すっごい涼しくなって気持ちが良いんです!!
さりげなくメダカもいるし、自然が溢れるエントランスです♪
玄関入ってどどーんと最初に目に入るのが、この襖!!! 実は手書きなんです!
女将の知り合いの方が書いてくれはったものらしく、軽く触れると実際に書かれているのが分かります♪ちなみに、浜茄子です。
手作りの物って大切に扱わなくちゃって思いますよね〜
続きまして、フロントです。
8時から21時までオープンしています。
スタッフを呼ぶための鐘があるのですが、
たまに、スタッフが傍にいるのに、チ〜ンって鳴らす、お茶目なお客様も。。。
私はそんな方が大好きです!!いつでも鳴らして下さい〜
(連打されても困りますケド・・・)
そしてサロンルーム 夏バージョン.!!
まーったり中庭を眺めるも良し!
他のお客様と話をするも良し!!
寝るも良し!!!
のスペースです♪ 冬はコタツも参戦します。
夜は23時までライトアップもしていて、ほんまにのんびりとした気分になれる場所。
掃除中にたまーに来る鳥と一緒に休憩してます。
ト、ト、トイレ〜♪ ちなみに私はトイレ掃除が一番好きです!トイレはピカピカが一番ですよね〜
えーっと、中には写真が貼ってあったりして、
結構長居してしまう空間に。
ただ、海外のお客様には少し狭いかも。。。
足が長いですからね〜うらやましい!
和楽庵には無料(!)で使って頂けるPCとワイヤレスインターネットが完備されています。
便利〜!!
旅行の荷物は最小限!っていう私にはあり難いサービスです!!まぁ、スタッフなんですけどね・・
中庭に面した縁側付のデラックスルーム。
一番人気のお部屋ですね〜
中庭のライトアップをお部屋から見られるなんて・・・贅沢です!!
私もいつか泊まってみたいなぁ〜 (誰と!?)
これは女性ドミトリー。相部屋ですね♪
一人旅でも寂しくない!!
だけど、ついたてもあって、ちゃんとプライベート感が持てるようになっています〜
あ、上にあるのは「プリンセス蚊帳」です!
和楽庵最大の敵である蚊を優雅に防御してくれてます♪
プリンセスなのに、強いです
ここにはお客様とスタッフのお勧めスポットが書き込める手書きのマップがあります。
手書きっていうのがなんとも・・・。
手前にはいろんなお店のフライヤーもあって、「今日どこ行こう・・・」っていうお客様はぜひ是非ここで情報収集してから出かけてはいかがでしょう?
よーく探してみるとクーポンとかもありますよ〜♪
和楽庵では前日までにご予約頂いたお客様に朝食のサービスも!!
メニューはトースト・サラダ・ベーコン・卵・お好きなお飲み物。なんとなんとっ!これで400円!!
なんと言っても、明日葉ソースとコーヒーがお勧めっ♪
初めて明日葉ソースを食べた時の衝撃ときたら・・・もう、すごかったです。
サンドイッチにもパスタにもチャーハンにも使える万能な彼(男!?)を是非ご堪能下さい!!グフフ・・・
もちろん、お飲み物だけのご注文もOKです♪
こうやって見ると、
可愛いもの好きの女将が選んだカワイイもの達がそこら中に散りばめられていましたね〜
以上、和楽庵の突撃リポートby ライター鶴田でした!!
ゲストハウス 和楽庵のHPはこちら
さあ、レポート第5弾!
今回は、また出張レポートin 奈良です。
奈良って言うと、結構日帰りする方が多いのですが、、、
東大寺もあれば、法隆寺もある。奈良公園でシカと戯れて、奈良町通りでしっとり散策、と結構目白押しなのデス。
なので、1泊旅行がオススメ!
さてさて、その奈良町通りという、町家が軒を連ねる風情のある通りを抜けたところに、今日のゲストハウスさんがあります。
ウロウロ迷って、、、
「おばちゃん、この辺に、”ゲストハウス枕”てあるの、しらへん?」
「・・・・・・知らん」
と冷たい扱いを受けながらも、見つけました!
「ゲストハウス枕」さん!!
オープンが2009年の4月、できて間もない、このゲストハウス。
まず、立地がすんばらすい〜〜〜〜!
近鉄奈良駅近く、東大寺や奈良公園からも歩いてすぐ、また風情があって、閑静な奈良町通りエリアにあります。理想的です。
では早速行ってみましょーーー☆
何!?小料理屋さん!?間違えた!?
というホド、ステキなカウンター。
やはり、元小料理屋だったそう。
どうりで、、、ですな〜。
こちらのカウンター、夜はバーに変身するそうです。
カウンター上の看板には、
「KATSURO'S BAR 〜MIDNIGHT」の文字。
ミッドナイトって、いつまで!?
ちなみに、
オバハンな私のミッドナイトは夜10時デス。(;´Д`A ```
そして、カウンターの奥から現れたのは、
オーナーのKATSUROさん。
ちょんまげにタンクトップですナ!!
「ゆるゆるで(いい感じ)すね〜〜☆」
「ハハハハハ・・・・・」
はい、またいらんことゆーてしまいました。(;´Д`A ``````
会った瞬間から、オバハンの私に「スキ☆」と言わせる(心の中でネ)、オーラムンムンのKATSUROさん。
では、そのKATSUROさんに案内して頂いて、お宿を拝見させて頂きましょう!
こちらはフロント。
「カウンターとフロント部分を見て、この物件や!と思った」
というほど、ステキなフロント。
杉皮が張ってあり、雰囲気マンテン☆
新しくつくったという、お風呂。
新しいだけあって、とっても清潔。
女の子も、気持ちよくシャワーを浴びれますね。
はい!!いつものアレね。
とってもキレイにしてはります。
昔のタイルがそのまま残っていて、カワイイ。。。
このトイレ以外にも、男性用の便器が別にあります。
こちらはドミトリー。
男女それぞれ、定員は3名様です。
女性ドミは4畳半に3人なので、ちょっと狭いかな・・・。
でも、各スペースがしっかり区切られているので、快適そうです。
ドミトリーの奥には、3畳のカップル部屋も♪
男性ドミトリーを通った奥にあるので、
プライバシー度はちょっと低め。
でも、二人っきりになりたい人には、こちらのお部屋がオススメ。
オーナーお手製のロッカー。
一つ一つのスペースが大きいので、小さなものなら、カバンごと入れられて安心です。
「ボクの理想とする宿には、まだ7〜8割しか達していない。」というKATSUROさん。
オープン後の今年もさらに、色々と宿の改修・改善を考えているとのこと。
KATSUROさんご自身が、
「宿の一番の魅力はボクです。」 (ああ〜〜〜、こんなこと言ってみたい・・・)
と言わはるように、とってもステキで楽しく(そして、カッコいい!グフフ)KATSUROさん。
インタビューの時間も、いっぱい話して、いっぱい笑いました。
今度は、一緒に「KATSURO'S BAR」でミッドナイトまで飲みたい!!そんなステキな時間を過ごせそうなゲストハウスでした♪
ゲストハウス 枕さんのHPはこちら
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